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スマートに女性を誘うために…「行きつけの隠れ家バー」を作ろう!

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2014.08.08

気になる女性ができた、食事に誘いたい・・・と思うこと、ありますよね。

でも、食事までは二人で行けても、そのあともう一軒、が誘いづらい・・・居酒屋に連れて行くにももうご飯は食べてしまったし、まさか最初の食事の日にカラオケやクラブにも一緒に行けないし、ましてホテルなんか誘ったらいっぺんで嫌われてしまう。

食事のあと、すぐバイバイにならないために、行きつけのバーを一軒作ることをおすすめします。お酒をあまり飲まない女性でも、雰囲気のいいバーで弱いカクテルを一杯、というのであれば誘いやすいし、食べ物も食べる必要もなく、食事のあとの一軒にぴったりです。

では、どうやってそんなバーを見つけたらいいのか?コツをいくつか挙げてみました。

マスターがあまり話しかけて来すぎない店のほうがいい?

カウンターだけのバーはたくさんあります。そんな、10人も座ればいっぱいになってしまうような店内で、マスターがずっとしゃべっているような店。

一見楽しそうで、和気あいあい、フレンドリーな店ということで女性も連れて行きやすいと思いがちですが、お客同士でゆっくり話ができないという難点があります。

ちょっといい雰囲気に持っていこうとして、静かに二人で話そうとしても、マスターが話しかけてきてしまっては台無しです。同じ理由で、スタッフが何人かいて常連と仲がよすぎる店も避けたほうがいいでしょう。

音楽が少し大きめに流れるバーを探すべし

バーは静かなほうが落ち着くと思いますが、彼女を連れて行く目的で選ぶのなら少しBGMが大きめに流れている店のほうがいいでしょう。

なかなかバーなどふらっと入ったりすることのない女性は、やはり最初に行くときは緊張するものです。どの程度のトーンでしゃべっていいのかわからず、萎縮して楽しむのは後回しになってしまいがちです。

そんなとき、やっぱり音楽が少し大きいと、初心者ということがバレる会話がほかの人に聞こえづらくて安心するものです。

「分煙」のバーを見つけられたら最高

バーといえば、お酒とタバコを楽しむ場所。通常セットですが、なんと最近、禁煙、分煙のバーも増えてきています。

もしも彼女がタバコを吸わないなら「禁煙のバーがあるんだけど、美味しいカクテルを一杯だけ飲みに行かない?」という誘い文句は大変有効でしょう。

バーのようなせまい空間で、となりからタバコの煙が流れてくるのはストレスになるものです。服ににおいもつくし、落ち着かずに飲むのであればバーに来た意味がありませんよね。禁煙、あるいは分煙を売りにしたバーへ、一度下見に行ってみてはいかがでしょうか。

まずは休日前に、駅前などの「これ」と思うバーへ一人で飛び込みで入ってみて、自分の足で探すのが一番です。お酒一杯で出てこられるのがバーのいいところです。一軒2,000円ほどで下見できますから、何軒か周り、いいところを見つけてくださいね。

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