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スポーツ界に風穴を開けた平尾誠二の名言!日本ラグビーを変えた男

スポーツの意味 江戸時代、ずっと鎖国を続けてきた日本は、明治維新と同時に欧米の進んだ文明や技術を輸入した。だが、輸入したのはそれだけではない。スポーツも日本に入り込んで来たのだ。 しかし、スポーツは日
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サッカーとラグビーには「イギリス」はないの?伝統国の複雑な事情

イギリスの正式国名は?  サッカーやラグビーを見ていると、イギリス代表というチームはあまりお目にかかれない。もちろんオリンピックのサッカーではイギリス代表は存在するのだが、ワールドカップや五輪絡みでは
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2019年、日本開催のラグビー・ワールドカップ。その歴史とは?

世界三大スポーツ大会の一つ・ラグビーW杯  2020年の夏季オリンピックの開催地が東京に決まったが、その前年の2019年には日本で第9回ラグビー・ワールドカップが開催される。2年続けてビッグ・スポーツ
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ラグビーのルールなんて簡単!日本でのW杯開催に向けて覚えよう④

反則について  前回からの続き。今回は反則について説明します。ラグビーに反則は付き物です。反則の度合いによって罰則が与えられます。罰則とは、相手チームのボールから試合を再開する、ということです。
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ラグビー史に残る奇跡の同点トライ!ロスタイムでのイアンの激走

1990年前後のラグビー事情  1991年1月8日、東京・秩父宮ラグビー場。大歓声が耳をつんざく中、3万人の観衆は1人の男が50mを走り切る姿を見た。それはまさしく、奇跡が起きた瞬間だった―。  この
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サッカー試合中の反則からラグビーが生まれたというのは大嘘!?

未だに信じられている「ラグビー発祥伝説」 数年前、ある超有名な中学教師ドラマで、こんなことを言う生徒がいた。 「ラグビーが生まれたのは、サッカーの試合中にボールを持って走り出した奴がいたからだぜ」
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ラグビー日本代表がウェールズに歴史的初勝利!

日本ラグビーにとって記念すべき日 2013年の6月15日、東京の秩父宮ラグビー場で日本×ウェールズが行われ、日本代表が23-8で快勝した。ウェールズと言えば、北半球6ヵ国対抗で2連覇している、この試合
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ノーサイドってどういう意味?外国では通用しないラグビー用語

最も有名なラグビー用語 政党の党首選が終わると、新党首が対立候補に対して「これでノーサイドにしましょう」と言っている場面をよく目にする。「もう戦いは終わったのだから、同じ党員として頑張りましょう」とい