> 恋愛 > 一途さをアピールする事で、彼女を喜ばす恋愛術

一途さをアピールする事で、彼女を喜ばす恋愛術

このエントリーをはてなブックマークに追加
2014.02.19

ほとんどの女性が男性に求めるものが「優しさ」と「一途さ」だと思います。わたしは両方持っているので問題はないのですが(笑)逆に言えば、この2つの要素を持っていれば、かなり高い確率で恋愛はうまくいきます。

恋愛というのは、結局のところはぶつかりあって、最後に残った人と結婚するという形をとるわけですから、出会うかどうかはたくさん経験してみないとわからないのですが、そのゴールに行くまでの過程にはやはり努力も必要だと思うのです。

ただ、なんとなく付き合っていたら、せっかく運命の人に出会えても、見過ごしてしまう可能性は多いにあります。正直、今の自分と昔別れた彼女が付き合ったら、うまくいくんじゃないのかと思う事も普通にありますからね。

なので、いろんな要素が加わって、出会いというのは成立しているという事なんですねぇ。だから、一途さや優しさは最低限持っておかないといけないものなのです。フレンチレストランではしで食べているようなものですからね(笑)

今日は一途さをアピールする事で、彼女を喜ばす恋愛術についてお話ししようと思います。どうぞ最後までおつきあいいただき、すばらしい出会いを手に入れられてください。それでははじめようと思います。

他の女性を見ない

デート中でも普通に電話で話しているときでも良いですが、女の子ってかなり嫉妬深い子が多いので、他の女性を一切見ないようにした方が良いです。

男性は気が多い生き物ですから、少しでも他の女性に関心が行くと、女性は不安になってしまい、ひどいときは疑われたりするようになるのです。

仮にあの女の子の服かわいいよね・・・などの褒め言葉であったとしても、NGであるケースが多いです。

わたしの実例を挙げると、嫉妬深すぎる子で、わたしが、女性が集まりそうな場所に行ったというだけで、まったく女性と話してすらいなかったのですが、それで嫉妬されて、携帯チェックされたりもしました(笑)

その子はちょっと過剰でしたが、念には念をというか、一途な人、ちゃらついてない誠実な男を演じていた方が好感度は高まるという話です。なので、一切他の女性を見ない。他の女性の話もしない。女友達の話などもダメだという人もいますので、気をつけましょう。

一途で居続ける

表面上で一途さをアピールしたら、次は心から一途でいるようにする事です。わたしの場合は、それほどもてないというのもあるのですが(笑)気が多くなく、浮気をした事もありませんし、したいなと思った事はあっても、しません。本気でしたいと思ったら、別れて付き合いますよね。

一途で居続けると、なにが良いかというのは、真剣さが伝わってくるため、周囲の女の子達の評判がよくなります(笑)なので、仮に今付き合ってる子と別れたとしても、評判が良いため、幸せにしてくれるかもという安心感を与える事が出来ており、また出会えるという可能性も高くなります・・・と思います(笑)

一途でいるのと気が多いのでは、わたしは前者の方がメリットは大きいと思っています。

正直、何人もの女性を相手にする器用さもありませんし、ばれたときに、心がひどく痛むのと、女性が泣いてる顔を見るのって、トラウマになりませんか?絶対に見たくないですよね。だから一途でいたいというよりは、結果的にそうなっているだけなのかもしれませんね。

気にならないとか、傷つけてもなんとも思わないとか、自分の欲求の方が大事という人は浮気した方が幸せになれるかもしれませんね。

あとちょっと前の石田純一なんかもそうですが、浮気する事がそこまで悪い感じがしない人もいますよね。不倫は文化だと言って叩かれていましたが(笑)

彼のようにラフな感じで女性と接する事が出来るのであれば、女性もそこまでやっきになって咎める気にはならないのかも知れませんね。

一途の応用で関係を更に深める

一途というのは、言い換えるなら、その人しか見ないという事なので、女性には安心感を与える事が出来る、いわば恋愛スキルです。

これを更に応用して、更に好きになってもらう事も可能です。恋愛は好きになった方が負けとかよく言いますが、これはそれほど外れてはいません。

ずるい人なら、どうせ相手は自分を好きだからなにしてもいいんだろとか高をくくってると痛い目にあいますが、普通の人なら、好かれている状態を心地よく思え、よりいとおしくなったり、関係がちゃんとしているため自分の行動が楽になったり、心理状態も安定したものを得られたりします。

その状態を保ちつつ、それを基盤として、自分の能力を高めて行くと、更に相乗効果でより良い関係が築けるでしょう。

恋愛が不安定な状態だと、仕事もプライベートもうまくいかなかったりしますから、基盤を固めて、成長しようという話です。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
このエントリーをはてなブックマークに追加