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やっぱり知りたい女性の本音と建前特集!実は○○だったということ

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2014.01.13

女性の本音というのは、本当にわかりにくいものですよね。本当はいいと思ってないのに、いいよと言ってみたり、美味しくなかったのに、美味しかったですと言ってみたり。

女性は建前で生きてる生き物だ。なんて言われてるように、女性は本音と建前をうまく使い分けているのです。

例えば、デートの帰りに、「今日は本当に楽しかったです。また誘ってくださいね」と言われたとします。そう言われたら、男性側からしたら嬉しいですよね。そして「誘ってくださいね」と言われたら、もちろん、次回も誘いますよね?でも、なかなかその次回は訪れずに何度誘っても断られて断られてそのまま終わってしまった…なんていう経験はありませんか?

実はこれ、よくあるパターンなのです。デートに誘ってもらったら、「次はこの人とはないな」と思った時でも、女性は建前を使うのです。

女性というのは、その場を円満に収めたいという欲求があるので、「今日はつまらなかったわ、さようなら!」なんて言って帰る人はまずいないでしょう。

女性は集団で生きている生き物なので、そうなのでしょう。本当に次にまたデートしたいと思ったならば、女性はこう言います。「今日は本当に楽しかったです。次どこ行きましょうか?」もしくは「次は○○に行きたいです」と次に繋がる言葉を言ってるはずです。「また誘ってくださいね」だと、次が見えない言葉なので、建前ということになってしまうのです。女性の言葉の端々から、本音と建前を読み取れるようになれば、女性との付き合いに困る事はなくなります

そしてもう一つ、本音を出してもらえる男になれば、女の子との付き合いは、かなりわかりやすくなるものです。

わかりやすい建前の解釈のしかたの一つとして、具体的じゃない時には建前である可能性が非常に高いと言えるでしょう。「どこかに行きたいね」なんていう話をしてて、「そのうち行きましょう」だなんて言われてしまったら、これは諦めた方が賢明かもしれません。「そのうち」なんていう日は永遠にやってこないと思った方が良いですね。それに対して「○日に行きましょう」と具体的な返事が返って来たら、もうプッシュあるのみと思って良いでしょう。そういう風に考えて行くとわかりやすいですよね?

きちんと女性側からも、サインを出してるのです。それを読み取る事が出来るかどうかで、女性の建前を理解する事が出来るかに繋がっていきます。誰でも、自分にとって都合の良い解釈をしたいと思ってしまいがちですが、一歩引いて客観的に考えてみると、おのずと答えが出てくるのではないでしょうか。

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