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初めてのデート。絶対にやってはいけない3つのタブーな会話

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2014.02.15

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第一印象の次です。会話。これに気を遣えないのであれば、初デートの次を望むことは難しいです。モテる男とは容姿ではなく、会話や話題が上手で一緒にいて楽しいと思わせてくれる男です。

では、あなたも初デートの次を狙うにはどうしたらいいでしょうか。ひとつひとつテクニックを駆使するよりも、絶対にやってはいけない3つのタブーがあるので、それを守ってください。最低限これを守っていれば、相手からマイナスの評価をうけることはなくなるはずです。

下ネタは連想させるだけでも駄目

下ネタは絶対に駄目です。初デートで、その次を狙っているなら絶対に駄目です。誰か笑ってくれた人がいて確証があったとしても、デートの場合には絶対に避けてください。笑ってくれるかもしれませんが、あなたに気を遣っているだけです。

そして、これも重要なことですが、下ネタを連想される言葉も極力使わないようにしてください。それはなんとなく想像できることかもしれません。しかし、自分にとっても相手にとっても、あくまでも清潔な時間を心がけるようにしてください。

普段からそうしているという人は、そのまま自信をもって守ってください。下ネタが悪いわけではありません。すごく仲良くなれば、有効なコミュニケーションのツールになる場合もあります。しかし初デートでは、地雷になるのでやめておきましょう。

自信のなさ、過剰な自信は駄目

自信のない男は駄目です。「この道であっているのだろうか?」「この場所でいいのだろうろうか?」もしも思ったとしても、口にはしないでください。そしてさらに駄目なのは、相手に「ここでいいと思う?」と助けを求めるはやめましょう。

同時に、過剰な自信がある発言も嫌われます。俺が、俺がといった感じの会話は駄目です。あくまでも、会話は「聞く」ことが主体だということを覚えてください。みんな自分の話しを聞いて欲しいものです。それは、相手も同じです。

自信のない人は、自信がもてるまでデートプランを練ってください。それくらいやる気持ちがなければ、成功は難しです。店員や他人に横柄な態度をとる人は、恋を諦めてください。この過剰な自信は冷静な目線を持っている女性が相手の場合、最悪の結果を招きかねません。

冒険心のないテンプレの対応

上記のことから、怖がって沈黙してしまっていては会話にならないです。話題をほどよく提供することは重要になってきますが、難しいことです。ここではタブーを紹介するので、ひとつだけ言うのであれば、テンプレ的な話題提供はやめましょう。

具体的には「天気がいいね」「昨日はなにしてた?」「髪、切ったの?」などです。なにがいけないかというと、これは、あなたでなくてもできる話題提供だからです。初デートのその日を特別にするためには、あなたにしかできない話題提供をしてくだださい。それが差別化となり、他の男との違いになります。

髪型を褒めるにしても、今日の髪型を褒めてください。「今日は結んでるんだ」と。天気にしても「ドライブにはもってこいだったね」と、デートの日が特別であることをしっかりと強調し、自分だけのものにしてみてください。

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