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【ツキの法則】次から次へと幸運が舞い込む幸せ体質になる方法

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2014.01.24

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同じ毎日を過ごすなら、幸せ体質になって幸せを感じる毎日を過ごした方が絶対に良いですよね。では幸せ体質になる為にはどうしたら良いでしょうか。

一番にしなければいけないことが、マイナスの言葉を吐くのをやめる事です。例えば、疲れた。とか、嫌だな。とかそういう言葉を発してると、本当はそこまで疲れていないのにかなり疲れを感じてしまうようになります。言葉にはそんな威力があったりするのです。

マイナスの言葉ばかりを吐き続けていると、生活自体が幸せを感じなくなってしまいます。不幸自慢大会のようになってしまっても、何もいい事はないでしょう。プラスの言葉を出来る限り吐くようにするだけで、それだけで幸せ体質に繋がっていきます。

朝起きたら、太陽の光を浴びる事もお勧めします。明るい時間帯の太陽の光を浴びる事によって、幸福ホルモンであるセロトニンを沢山出すスイッチが入るのです。セロトニンが沢山出る事によって、その日1日を幸せに過ごす事が出来ます。騙されたと思ってやってみてください。シャキッとして幸せな気分で過ごせる毎日になるでしょう。

そして、笑顔でいるという事も幸せ体質になるとても重要な方法です。笑顔のある所に笑顔は集まってきます。人は笑顔でいる人からおすそ分けを貰いたいと思ったりしますし、笑顔でいる人の所には幸せは沢山あると本能的に感じるものなので、吸い込まれるように近づいてきます。そして、また笑顔の人が集まっていくのも笑顔の人がいるところなのです。同じ波長のものは自然と集まっていきます。

寝る前に、今日あった3つの良い事を考えるというのも一つの幸せ体質に近づく方法です。寝る前は人間の記憶に一番残る時間帯なので、終わりよければ全て良しの発想で最後に幸せな事を思い出す事によって、その日一日が良い一日だったという記憶が脳に記録されるのです。

今日あった3つの事は、毎日続けると思いつくのが難しい日も出てきます。それでも、何かしら良かった事はあるはずです。それを思い浮かべ、良い一日にすり替えてしまえば、毎日良い一日と言う事になりますね。最初のうちはなかなか思いつかずに辛いかもしれませんが、慣れてくると簡単に3つくらいでしたら良いことが浮かぶようになります。これを習慣化することによって、かなり幸せ体質に変わるはずです。

昔から、笑うかどには福来る。とか、マイナスの言葉をはくと幸せは逃げていくとか色々と言われてきたのは、今でも何も変わらず受け継がれているのです。幸せ体質になるのは、案外身近に出来る事の積み重ねだったりするのです。

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