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仕事を成功させたい人必見!何をやっても上手くこなす人の特徴

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2013.12.27

仕事で何をやってもうまくこなせる人っていますよね。何をやってもうまく行く人というのは、そうでない人と一体どこが違うのでしょうか?

成功する人が必ずやってるのは、手帳を書くという事です。手帳なら自分も書いてるよ、と言われるかもしれません。成功する人の手帳と言うのは、スケジューリングが明確にされてるのです。きちんと時間で区切って、時間単位のスケジューリングをしています。そして、一番重要なのが、無理なスケジューリングをしないということです。ぎちぎちのスケジューリングを組んでしまうと、行動に余裕が全くなくなってしまいます。

余裕がないと、日々スケジュールに追われる事になってしまいますし、万が一終わらなかった場合、予定を次の日にずらさなければいけない確率がかなり上がってしまうという事になります。ずれたスケジュールをこなすだけでその日一日が終わってしまう…なんて事にも成りかねませんし、そうなると、モチベーションが一気にダウンしてしまいます。

上手くスケジュールを組める人というのは、必ず予備の時間を作るようにしています。その予備の時間を使って、前日こなせなかったスケジュールをこなせるようにしているはずです。そうする事によって、仕事のずれ込みを防いでいます。終わらなかった仕事を翌日に持ち越すのは、最低限にとどめたいものですからね。組んだ予定を消化出来ると、それだけで次の日のやる気につながりませんか?そして、仕事をきちんと時間内に終わらせて、プライベートな時間も充実させることが出来るのが、本当の仕事の出来る人という事になるのです。

与えられたみんな同じ24時間をどう使うか、予定を組むのに少し時間を使ってみてはいかがでしょうか。必ず予定を組んで、時間ごとにスケジューリングして行く事によって、その通り予定をこなしていけばよい訳ですから、とっても仕事を進めやすくなる事間違いなしでしょう。次は何をしようか。とその場で考えてるようでは、無駄な時間が増えてしまいます。スケジュールを作成したら、出来れば前日に翌日の予定に目を通す事をお勧めします。

そうする事によって、動きやすくなる事間違いなしでしょう。無理な計画は立てない、やる気があまりあがらない簡単すぎる予定も立てない事に注意して、まずは自分が1日にどれだけの仕事量をこなせるか測定してからスケジューリングしていくと、より良いスケジュールが組めるようになるでしょう。

そして、一度作ったら作りっぱなしではなく、微調整することによって、更に仕事がしやすくなるでしょう。ケースバイケースで身動きが取れる頃には、仕事が出来る男に認定されてるでしょう。手帳の使い方一つで、仕事が出来る出来ないは変わってくるものです。まずは使いやすい手帳を選び、時間単位でスケジュールが書き込める手帳を探して使ってみてはいかがでしょうか?

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